今回から文帝郭淮について遂に語り出します。
マジで誰得だよって内容ですが、よろしければご覧ください。
まず、私が文帝郭淮と出会ったのは当時のランカー「はっさん」君主が使ってるのを配信等で拝見したのがきっかけだったと思います。
それ以外にYONEX君主も使用していてDM等で立ち回りを相談したりもしました。
この2人がいなければここまで文帝郭淮の可能性を引き出すことはできなかったと思います。
本当に感謝しかありません🥲
それまで魏王や曹髦等のデッキを触ってきましたが、郭淮・曹丕・劉夫人のイラストが自分の○間に響いたんだと思います。
そんな文帝郭淮ですが、実は時代によりパーツが地味に変わっています。
これが初代文帝郭淮です。
郭淮の守城緑3、曹丕の知力青3、楽進の征圧赤3がメインの将器覚醒で、騎馬単等に対して劉夫人の知力黄3、程昱の長槍青2を覚醒することもありました。
当初は遊軍曹純や1コス槍徐庶もなかった気がします。
ただ、楽進の将器を覚醒しないと征圧0になったりしてデメリットが多くてなかなか将器の判断が難しかったです。
その後、遊軍曹純が出たりしてこうなりました
徐庶と李通が入りましたね。
李通の採用により文帝のかかった城持ち騎馬の攻城力のヤバさに気づきました笑
城門に差し込んで特攻戦法打って殴り合いに勝ったこともありましたねw
また、遊軍曹純のおかげで郭淮の攻防でのパワー、曹丕の対騎馬単への殲滅力も上がりました。
騎馬王異のせいでカウント下げられたのがずっと許せません←
そして続いて
騎馬賈南風が採用されたこの形が文帝郭淮の最終形となりました。
魅力が増えて、副将器が赤3になったことにより1コス騎馬でありながら壁深刺しで1発6%削るバケモノが誕生しましたww
賈南風が入ったことでより戦略の幅も広がりました!
それについてはまた別途投稿しますw
そんな感じで以上が文帝郭淮との出会い〜パーツ変遷になります。
悔しいのは文帝郭淮を本格的に使い出したのが全国大会が開催されなくなってからなので、大会で見せれず、さらには頂上にも載せれなかったのが心残りで…
それもあって配信をたくさんやりましたw
次は文帝郭淮のメリット、デメリット編になりますw
それでは!