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第478里 雷電娘々

by
subesiseiken
文豪
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subesiseiken
8番出口が見つからない三国志大戦の亡霊です(´▽`)キリュちわ

今も変わらず毎日三国志大戦の武将カードを触っております。

過去に綺麗にファイリングした武将カードの数々、戦友対戦毎に引張出しておりましたのでまた散らかってます。

とりあえず紛失したら入手困難になるので早いところファイリングしたいと思います。

これが結構時間かかるんだ。



さて、3月はまだ始まったばかり、

数多くの思い出を語るにしては十分すぎる時間があります。

とりあえず過去を振り返って画像整理もしていきたいと思います。



第一作品「夏侯月姫」

夏侯を加工(´艸`*)ボソッ

これに関してはかなり過去の作品となり記憶がない状態、

某同人ゲームのイベントにてポイントオークションで出品した記憶があります。


※ポイントオークション…金銭に関連しないもの、イベント参加等で配布されたもの(主効果変更チケットみたいなもの)


なぜこの武将を選んだかというと単純に素材にする上でノーマル武将が収集しやすかったため、

別に枚数さえあればなんでもよかった(/ω\)


ちなみに別のスクエニのゲームとかでも作ってますがあまり心に刺さる人はいないと思うので非掲載です。


昔は同じ武将を複数入手ことが困難だったなぁ。

バージョンが変わると排出停止になったり、シリーズが変わるとカードデザインも一新。

そう思うと新三国志大戦は再印刷システムがあり、大きくデザイン変更されたのは1回だけで助かりました。


ってか正直大きくデザイン変更された理由は知らないですw


現そっくりなゲームの方は再印刷は不可、縁を支払えば欲しい武将が入手できますがレアリティーが高いとそれだけ困難になります。


結局何を言いたいかというと、


新三国志大戦はコレクターに優しかった(´▽`)



最近コナミの国産TCGがオーバーフレームでデザイン性が向上し高値で取引されておりますが、オーバーフレームなんて大戦シリーズ昔からありました。

また、シリアルナンバー入りという特殊デザインもありますがインターネット回線でつながった状態で印刷しているので不可能ではないはず。



どちらかというとゲーム性を追求したが故に希少価値の高いものを作らなかったのではと個人的には思っております。

もちろん正解は業界売上の数値を持っている人だけが知っているかと思いますが、長く歴史を刻んだ作品としては一つの形になっているはずです。


大切なものを守りたい、

きっとN小次郎も同意してくれるかと思います(´▽`)
作成日時:2026/03/03 21:59
カテゴリ
雑談・雑感
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