GIGOがSEGAから購入したゲーム事業で31億7500万円の黒字を出したそうです。
SEGAの時に23億800万円の損失をだしていた事業にもかかわらず。


からくり的には、徹底した費用削減の結果だそうだが、その費用削減には、勿論、三国志大戦の撤去も含まれているのだろうし、店舗自体の閉鎖もあるだろう。

無論、この斜陽のゲーセン産業において、黒字化した事は素晴らしい事であるのだが・・・
素直に喜べないのが、アーケードゲームをする我々の心だと思う。

この黒字化で、現状の状態を保ってくれるのか、更なる費用削減による黒字を目指し、撤去や閉鎖が進むのか・・・
前者であることを願うばかりです。
気になる方は、詳しい記事のリンクを張っときますので、読んでみて下さい♪↓
https://dime.jp/genre/1412857/

それでは、本日の動画です。
対孫呉の礎戦
御視聴よろしくお願いします♪

PS:近くにGIGOがない・・・w
作成日時:2022/06/28 23:24
コメント( 10 )
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みいけん
特イベ
特イベ
みいけん
6月30日 0時55分

楊狐さん
UFOキャッチャーが儲かるのは、賢い子なら小学生でも分かるはずで、人は短時間で100円玉を景品が取れようが取れまいが数枚投入してくれる。
景品に価値があろうが無かろうが、取れる設定だろうが取れない設定だろうが、ギャンブルに似た感覚で、コインを投入する。
それはそれでゲームであり、パチンコも遊技場に該当するように広義においてゲーム枠。
ただし、パチンコ屋とゲーセンが別店舗であるように、UFOキャッチャーとゲーセンはジャンル分けして、別店舗にして欲しいものです。
既存のゲーセンがUFOキャッチャー屋に変わって行く様を見るのは辛いものがありますよね。
UFOキャッチャーも一過性のもので、飽きられたら終わりが来かねないコンテンツだと思うので、利益のために導入する
店舗を否定はしませんが、UFOキャッチャーだらけにしてしまうのは、安易すぎる気がしてます。

ジェイムズ9
楊狐
楊狐
楊狐
6月30日 11時35分

みいけんさん
ラ○ンド○ン系列はUFOキャッチャーへ流れてしまったようですがGENDAはゲーセンの未来を別に捉えているようです。
ゲーセンでしか出来ないゲーム、エンタメの新しい発明というかそうしたものを模索していく感じで、何より会長含めてSEGAブランド好きな社員さんバイトさんが多いらしいです。あとはSEGAとプレイヤーである我々次第という感じもしますな。
今後、どういう未来へとゲーセンが変わっていくかはわかりませんがゲーセンのプレイヤーとして参加していければと思います。
ただ、この暑さだけは勘弁な(笑)

みいけん
みいけん
特イベ
特イベ
みいけん
7月1日 10時35分

楊狐さん
SEGAブランド好きなら、安心です!
会長も三国志大戦やってないかな?
やってると良いなw

楊狐
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