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大戦とはサッカーである

by
ごご
ごご
蹴鞠の話だけど
蹴鞠シュートはしてないよ!


保留していた記事を忘れてて
気づいたら2バージョンくらい前の話

こんにちわごごです。


今日はサッカーに例えてみます。
なんで?え、知らない。思ったから


いつもの私のデッキから



ポジション。さすがに11人使えないので
中盤の形で紹介。
自分はダイヤ型にして



関羽→トップ下

相手のディフェンスラインの裏を狙いながら体(武力)を張ってボール(兵力)をキープし得点(攻城)を狙う


呂凱→右サイドアタッカー

足はそんなに早くないので突然のカウンターに警戒しながらラインを高めていきつつ味方とのスペースを埋める(征圧を塗り忘れない)ようにバランスをとる。

張嶷→左サイドアタッカー

持ち前のスピードを活かし相手の裏のスペースへ飛び出したり、トップ下へのサポートを忘れない


馬姫→ボランチ

攻守のバランスをとりながらフィールドを駆け回り味方のピンチを防ぐ。また相手の不意をつくパス(計略)で得点への突破口を開く。



次はフラット4






全突!栄光!
4枚の連動が鍵!

1枚の壁となり相手の押し上げを遮断する
ラインを整えて上手く上げ下げしないと
やられちゃうよ?

一気にラインをあげてカウンターを狙おう




次は5枚型



マッスル手腕
よりバランスを整えてボランチ2枚(弓)が上手くパスを回しながら徐々にラインをあげていきます
フォワード(孫策)が顔出しをしながら相手を引き付ける

両サイド(槍)は絞りすぎると飲み込まれるし広がり過ぎると中が薄くなる

攻撃時は範囲を活かして高い位置までライン取り




次は0トップ


6枚呂布

安定したパス回し(征圧戦)を行いながら
相手の状況をみながら抜けれる選手が裏に抜けて得点を狙う
裏に抜けるふりをして相手ディフェンスを引っ張って守備ラインを崩していく。

油断していると強烈なドリブル突破(連突)や空中戦(飛翔)
に注意が必要である。




番外編
WCCF集もう12年前の記憶


全員攻撃(名前の通り)



サイドアタック(よく横を抜けてくるやつら)




中盤省略(MFゾーンに枚数少なくするとなる)
(開幕重視ってこと!)





守備編重(DFゾーンにカード多く置く)
ロングカウンター
プレースキック重視
降臨
なんでも合いそう




ミドルシュート重視




ダイナモ(体力が減りにくくなる)



話がそれてしまいましたが


サッカー的視点どうだったでしょうか?


ポジション云々ではなく
サイドプレイヤーだけでも
決めておくと役割がはっきりして
白兵がやり易くなりますよー



【ゲーセンカードゲーム初見の頃】

WCCFはカード動かせば選手動いてっていうアクティブなイメージだったけどやってみたら監督目線で組合せとかチーム熟練度とかが大事で試合自体はそんなに操作量いらなかったです。

元々サッカーやってましたが、知ってる選手だけで組むと財政難があったり、構築に動物占いで選手の相性があったり、リアルタイムで大会が動いてたりやり込み要素あってハマりました。三国志大戦でいう軍師の人向けかも


逆に三国志は戦略決めてターン制とかもっとゆっくりなイメージだったけど戦況の変化に応じてカード動かしてとにかく忙しい印象でした。求めてたのこれだって思いました!

なんか客層逆な気がしますが無事に大戦シリーズに辿り着いてハマれてよかったです。


結局始まりは誰かがやってるから、、
芋づる式で大戦人口増やしましょう笑




でわまた
作成日時:2021/04/23 17:56
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