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 五虎将娘必須大戦に参加

by
ぶりんこ
ぶりんこ
ルールは蜀の五虎将(関羽、張飛、趙雲、馬超、黄忠)の娘1人をデッキに入れる。


以下、使ったデッキ



【趙雲の息子 関平デッキ】



三国志大戦のカード裏の説明文で一番、ぶっ飛んでるのは「3」のLE趙雲(『覇-LORD-』版)だと思う。

「劉備軍の将。普段は付け髭をしているが、実は女性。公孫瓚の下で働いた後、劉備軍に参加。呂布の子供を身ごもり、関平を産む。





まぁ、ホラ、関平って元々「養子」だし、そんな事もあるよね!って話よ。
あと、「付け髭」すれば「男に見える」って、すごいよね。僕も「リボン」付ければ女の子になれるかな?


デッキ的には、趙雲(ママ)、呂布(パパ)、関平(息子)、ルール上入れた趙氏(妹)、何でこいつがLE化って思った「覇-LORD- 張角 2.5コス(嘘)」






【黄忠の息子 黄叙デッキ】



今回のルールは「五虎将の娘」が必須だが、そもそも「黄忠」の子供っているの?って話。
黄忠には息子「黄叙」ってのがいたらしいけど、早世して記録はほぼ無し。でも、孫娘はいたという説もあるらしい。


ちなみに『反三国志演義』(1924年~1930年)っていう、中国で書かれた小説では「黄叙」も活躍しているらしい…(僕は読んだ事無い)
ただ、この小説、ハチャメチャな内容で三国を統一したのは「蜀」であり、蜀のやる事は全て成功(龐統は死なないし、馬謖も失敗しない)
登場人物の時代設定もおかしく(姜維も最初からいる)、劉禅が暗殺されるなどオリジナル展開満載らしい(ほぼ同人誌扱い)

コーエーの三国志でお馴染みの「馬雲緑」(馬超の妹で趙雲の妻となる女武将)は、ここからの登場人物との事。







ただ一部の人には黄忠の娘は超有名。
ゲーム「恋姫†無双」で「黄叙」=「璃々」として登場しているから。


恋姫†夢想シリーズ公式 on X: "璃々(演:倉田まりや)。黄忠の ...

デッキ的には、「璃々」→紫髪の髪飾り少女という事で似てる「董白」で代用。あとはジジイ連合(適当)、孫娘「敬哀皇后」(大嘘)






【対けだまさん用 超長槍デッキ】



試合の勝ち負けなんてどうでもいい!ただ「槍撃回数」で勝てばいい!

ご配慮で詐欺師さんに勝ち状態にさせてもらったんですが、けだまさんとマッチしたかったので、そのまま負けさせてもらいました、すいません(m´・ω・`)m ゴメン…
けだまさんとマッチするなら負けコードだろうと思い(失礼)、まぁ、3戦やってマッチしなかったので諦めましたけど。





【一つ一つは小さな火だが、二つ合わされば炎となる。炎となったガンバスターは無敵だ!デッキ】



馬姫「弓撃乱舞」、甘寧「水際の酔舞」、一つ一つは小さな円だが、二つ合わせれば「円円(つぶつぶ)」となる。
これは壮大な士気の無駄使いだ!

っていう、二つの範囲計略(丸型)を同時に使って重ねたい。

そして、同盟いないので最大士気11だし、槍もいない、何故小虎なんか入れたのかと後悔…。





ドヤコンガ水瀬いのり単デッキ



今週、真偽の程は不明だが、声優「水瀬いのり」の裏アカウントが発覚し、同業女性声優の誹謗中傷や5ちゃんねるの荒らし行為をやっていたのでは?と話題に。

個人的には誹謗中傷は論外のNG行為ですが、5ちゃんねるでキモヲタと絡んでいたのは大変微笑ましくて好感度大アップ!


三国志大戦でも水瀬氏は武将30人、遊軍2人とトップクラスの数の声を担当してくれていて、これは応援を兼ねて参加せねば!と急遽デッキ作成。

真相は結構、黒っぽいみたいですけど、もしそうならちゃんと謝罪して今後も頑張って欲しい!辛抱がんばり豆大福!
「最後まで頑張って走りなさい!」by,EX唐姫





結果


主催のさくまさん、マッチした皆様ありがとうございました。
作成日時:2024/04/13 22:09
コメント( 12 )
12件のコメントを全て表示する
ぶりんこ
ぶりんこ
4月14日 21時37分

>けだまさん
マッチありがとうございました、でも2戦目もマッチしたかった…。
超長槍デッキ、やってみたけど、槍は超長いけど槍撃回数は少なかったですね、初戦でマッチしたけだまさんのデッキには遠く及ばなかったです。
負けコードは僕らの階級の生息地…(そういや最近アキトさんもいないなぁ)

けだま
楊狐
楊狐
4月15日 9時33分

第七ハッチが開いています! なにっ!?
ドンダンドンダンドンダン……
トップを狙え自体もいろいろとオマージュのある作品ですが、出撃までの流れは素晴らしいですな。

ぶりんこ
ぶりんこ
ぶりんこ
4月15日 18時48分

>楊狐さん
トップ「1」はヲタクを喜ばす色んなネタ満載で、前半はギャグ、後半は熱い熱いバトル展開と素晴らしいアニメでしたね。
「2」の方は最初は何だこりゃ?でしたが、まさかあの結末だったとは…!と感動したものです。

楊狐
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