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袁術と車輪昇格

by
楊狐
楊狐
タイトルの車輪シリーズも今回が最終回(!?)
そんなシリーズだったのかと、他にタイトルのネタがでてこなくて適当に車輪つけていました。

さて、

日曜日のお話です。

午後に友人と出陣。この日は常連さんたちに会うことが出来ました。
常連さんの一人はオンライントーナメントに出場していたらしく、惜しいところで誤爆。そのミスがなければ試合勝てていたと話していました。連勝していたようなので惜しいなと自分も思いました。
聞くと300名ほどの全国の君主が出場していたらしく。すごい規模の大会だったのだと改めて驚きました。

出場された皆様トーナメントお疲れ様でした。

ここ桃園でもトーナメントに出場した模様を投稿されている方がおり、投稿を読ませていただきました。
惜しい方もいれば健闘や大金星を挙げた方など動画投稿されている方も多いので良かったらトーナメントの投稿を読んでみてください。

さて、自分はと言うとこの日は昇格戦に挑戦していました。
試合の合間にもう一人の常連さんにアドバイスをいただき、デッキの構成や遊軍に言及いただきました。
次は遊軍祝融を連れて行こうと思います。もしかしたら白馬(!?)も見られるかも。

試合は残り4勝というところから始まったのですが、なかなかどうしてうまくいきません。
ただ、わかることは勝つときは落城勝利、負けるときも落城敗北とはっきりと明暗がわかる戦いしかしていないこと。
0か1しかない。そんな試合ばかりで残り一戦。勝てば昇格!負ければ終わりという背水の陣。
自分の昇格戦はいつもこんな感じです。
最後の試合前に午前中に観たある動画の中での言葉を思い出しました。
「先読みを可能にするにはあるがままを受け入れること」正確な言い方は違いますが、そんな感じのことを言っていたと思います。物事に対して人間はどうしても、かならず主観が入ってしまうのでなかなか実行するのは難しいのですが、次にマッチングした相手に対してどんなデッキで合っても恨まず、憎まず、悔いを残さずとできるだけ主観を捨てて臨んだ結果……。









昇格することが出来ました。

雑念を払えたことが一番だったのかもしれません。試合前に冷静に試合の展開を読んで法具を選び、奇襲を仕掛けたことが良かったのだと思います。
余計なこと考えていたら、多分、いつも通りの法具を選んでいたかも。

昇格戦で自分とマッチングした君主の皆様、対戦ありがとうございました。






おまけ



いろいろな偶然が重なって袁術閣下の出撃、落城演舞を見ることが出来たので動画にしました。
試合内容は昇格戦中の一戦だったので勝つことが前提でどうしようもないのですが、相手の方のデッキとの相性もこちらに優位に働いたと思います。


推しやキーカード、メイン武将以外での支援系武将の落城演舞を見るのはなかなか難しいのですが、一応、主将器登録を一番目にするとその武将の出撃シーンを見ることができます。
また、この動画のように征圧落城の場合も同じように主将器登録を一番目にした武将が演舞に選ばれるので狙えなくはないです。
ただし、相当うまくやらないと狙った武将での落城は出来ないと思います。
今回はたまたま偶然が重なって見ることが出来たという感じでした。


ということで良い昇格報告が出来たと思います。

再見


©SEGA
更新日時:2021/10/12 17:42
(作成日時:2021/10/12 17:32)
コメント( 18 )
18件のコメントを全て表示する
楊狐
楊狐
10月13日 12時35分

ケチャさんコメントありがとうございます。
昇格しました🐘
乱戦していてもゲージが上がる攻城術系は城ゲージ勝っていても終盤、油断できないですからな。
自分もそういう形での城の殴り合いを経験したことがあるので怖さは知っています🐘
どっちの城門が壊れるか勝負だ!! は心臓に悪いです(笑)

ケチャ
新皇
新皇
10月18日 0時8分

司空昇格おめでとうございます!(^^)/

楊狐
楊狐
楊狐
10月18日 9時37分

新皇さんコメントありがとうございます。
昇格しました🐘
司空になりました。ただし、大尉と行ったり来たりしている状況(笑)

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