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気を取り直して…m(._.)m

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探究の翼
探究の翼
負けは混んでますが、本当の意味で同レベル帯の君主さまとマッチングすると楽しめてて、前回考えたデッキから結構真面目に“好き”と“楽しむ”を同居させる事を考えてます。
確かに勝てると嬉しく楽しいかもしれませんが、同じ勝ちでも『組んだデッキの戦略がハマった』時と戦略のぶつかり合いが同レベルだった時が一番の楽しみかもしれません。逆に『何か勝っちゃった』時は嬉しい楽しいより、ありがとうございますって気持ちになってます( ̄▽ ̄;)
どうあれ現状は入れると負けるがジンクスだった連弩兵を練習しつつのプレイなので、頑張ってる事が楽しんでる事にも繋がってるかもしれませんね。もっとも明らかな格上の君主さまとマッチングすると勝負どころか話にもならないので、それはゴメンなさい、楽しむどころか全く面白くなくつまらないですが…(−_−;)

ともあれ、今まで組んでたデッキがこちら。



個人的には好みの型に仕上がり、連弩兵入りにも関わらず10試合4勝6敗と、連弩兵を入れると負ける…と言う定義を覆す結果になり驚いています。(その後前記事の連続不適性マッチングで連敗を喫した訳ですが…)
特に朱治が良い味を出していて、かなり可能性を感じています。

感触として連弩兵は上手く使えると強いのですが、
⚪︎照準を合わせる必要があり、スライドでの発射になるので操作が難しい
⚪︎射撃の後は歩兵になる為撃てない間の動きが地味に重要
と、この二点がどうにもネックになっていて、更なる修練が必要な様です。騎馬の突撃の数とか目に見えて減りました(笑)。
でも、今月に入って連弩兵を使い始めて楽しさを見出してるので、難しさにおいては今のところは苦になってません。

デッキとしては押し込まれて何とかしたい時に、士気6使う育成系騎馬では、やはりどうにもならないところは弱点に感じました。
また、どんなデッキ相手にも対応出来るつもりで組んだので、逆に言えば計略をしっかり対応させた上で操作がスムーズになってれば勝てるんだなと思いました。
なので、まずは操作として一つ気を付ける様にしました。それは『朱治が射撃したら、弾込めが終わるまでは他のカードの操作(特に騎馬)に意識を意図的に向ける事』です。そうする様になって、刺さるのが減った気がします。

騎馬に関してはテコ入れをし、騎馬を変えて試す事にしました。



忍陸抗→騎馬周泰です。
一番の理由は士気5の神速超絶強化である事でした。魅力速4が無くなるのは辛いですが、生存力の速度兵3と勇猛と特に柵が優秀に感じていました。
試してみると1勝1敗で、とりあえずまた10試合様子を見て良いと感じた手応えでした。
せっかく可能性を感じている型なので、ポテンシャルを上手く引き出せたらと思います。

そこで一番悩ませてるのが超絶号令やフルコンデッキの存在です。
夷陵の炎が通じる相手なら何とかなるのですが、そうじゃない相手に対しては中々難しい問題となっています。
高いラインで計略を撃たせる、なるべく枚数を削る、城を取られる前に取る…などが考えられますが、現状そこまで出来ない状態です。ホント、どうすれば良いのでしょうか?。゚(゚´ω`゚)゚。
余談ですが屍山血河の呂布自体はあまり怖く無いのですが、恐らくテンプレになっている4枚のデッキはやっぱり地味にキツかったです。開幕朱治一枚あれば凌げるのですが、その開幕で使う士気4のせいでその後の木鹿大王の蛮族号令連発が止まらない上、区星が異常に辛い…。三国志大戦で自分的嫌いなカードワーストに入ってるこの攻城兵をよく見るのもキツいですねぇ( ̄▽ ̄;)

呉で“勝ち”を求めるなら夷陵巨虎とか考えてみても良いかもなんですが、個人的に巨虎の声優さんが苦手なので毎回計略の度に声聞きたくないと言う理由により使えないのです(^◇^;)
ただ、夷陵と号令の二択で考えるなら、士気7号令を視野に入れるのは実はありなのかもと思い直してるところがあります。夷陵の炎が効果薄いデッキ相手に対して使うなら、そう言う選択肢もありなのかな…と。そうなると、以前使用していた夷陵我屍に英魂を入れてみるのもありかもしれません。

こんなのとか、孫氏を連弩兵の孫氏にしてみたりするのは面白そうですよね。騎馬単や超絶騎馬に対する手段が無い様に思えますが、(孫権や弓孫氏は未所持なので)縁が貯まったらこれも試してみても良いかもしれません(。・ω・。)

前回の記事はネガティブな内容でしたが、やっぱり好きなゲームを楽しみたいので、夷陵陸遜が弱いと感じても三国志大戦のやる意義なので捨てずに、そこを基盤に楽しみつつ出来れば勝率50%以上をキープ出来るデッキを模索していきたいと思いますm(_ _)m
作成日時:2020/10/18 21:51
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